エヌ・ピー・シー(6255)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年11月30日
- -1490万
- 2017年2月28日
- -488万
- 2017年11月30日
- 55万
- 2018年2月28日 +999.99%
- 4221万
- 2018年11月30日 -88.39%
- 490万
- 2019年2月28日 +999.99%
- 6982万
- 2019年11月30日 -45.99%
- 3771万
- 2020年2月29日 +243.81%
- 1億2965万
- 2020年11月30日
- -714万
- 2021年2月28日
- 3983万
- 2021年11月30日 -91.16%
- 352万
- 2022年2月28日 -95.23%
- 16万
- 2022年11月30日 +999.99%
- 236万
- 2023年2月28日 +886.7%
- 2337万
- 2023年11月30日 -68.51%
- 736万
- 2024年2月29日 -54.69%
- 333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの変更等に関する事項2025/11/28 10:23
当連結会計年度から、装置関連事業と環境関連事業は、2024年9月1日付の組織変更により装置関連事業に統合したため、装置関連事業の単一セグメントとしております。
なお、当該変更に伴う前連結会計年度について、変更後の区分方法により作成した報告セグメ - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度の金額は、装置関連事業と環境関連事業の金額を合計した金額となっております。2025/11/28 10:23
(2) 製品カテゴリ別の内訳 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度から、装置関連事業と環境関連事業は、2024年9月1日付の組織変更により装置関連事業に統合したため、装置関連事業の単一セグメントとしております。
なお、当該変更に伴う前連結会計年度について、変更後の区分方法により作成した報告セグメ
ントの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報は、変更前の装置関連事業
及び環境関連事業の売上高及びセグメント利益の合計金額が、変更後の装置関連事業の売上
高及びセグメント利益に該当いたします。2025/11/28 10:23 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/11/28 10:23
1990年4月 マツダ㈱入社 2011年12月 当社太陽電池事業本部副本部長 2016年9月 当社常務取締役(現任)当社太陽電池事業本部長当社事業管理室長当社装置関連事業部長当社環境関連事業部長 2017年9月 当社事業本部長(現任) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当連結会計年度の売上高は、部品の売上が想定以下であったものの、9,272百万円(前期比1,525百万円の減収)と概ね予定どおりとなりました。利益面においては、利益率が高い製品である部品の売上高が想定よりも少なかった一方で、米国主要顧客向け案件で現地作業における原価低減を実現できたことにより売上総利益が予定から微増しました。それに加えて販売費及び一般管理費は微減であったことで、営業利益は1,920百万円(前期比515百万円の減益)、経常利益は1,922百万円(前期比504百万円の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,325百万円(前期比350百万円の減益)となりました。2025/11/28 10:23
なお、装置関連事業と環境関連事業は2024年9月1日付の組織変更により装置関連事業に統合したため、当連結会計年度より装置関連事業の単一セグメントとしております。
ロ.財政状態