エヌ・ピー・シー(6255)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 装置関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- 1億1096万
- 2015年2月28日 +270.22%
- 4億1081万
- 2016年2月29日
- -4909万
- 2017年2月28日
- 6億5952万
- 2018年2月28日 -5.91%
- 6億2057万
- 2019年2月28日 -32.77%
- 4億1718万
- 2020年2月29日 -27.41%
- 3億283万
- 2021年2月28日 +119.73%
- 6億6540万
- 2022年2月28日 -56.49%
- 2億8949万
- 2023年2月28日 +76.63%
- 5億1132万
- 2024年2月29日 +94.77%
- 9億9593万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 装置関連事業
装置関連事業におきましては、売上高は3,329百万円(前年同期比666百万円の減収)となり、営業利益は995百万円(前年同期比484百万円の増益)となりました。
売上高は、主に米国太陽電池メーカーの工場増設に伴う装置を予定どおり売上計上しました。また、同社の工場稼働率が高い水準を継続していることもあり、消耗品や予備部品等の販売が好調となったことで当初の予定をやや上回りました。営業利益は、仕入コスト等の原価低減や好調な部品販売を背景に、予定を上回りました。2024/04/12 9:06