建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年8月31日
- 31億4966万
- 2016年8月31日 -6.18%
- 29億5512万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/11/30 9:45
なお、定期預金は下記の担保に係る債務以外に顧客との契約履行のため、担保に供されております。前連結会計年度(平成27年8月31日) 当連結会計年度(平成28年8月31日) 定期預金 106,225千円 683千円 建物及び構築物 3,147,955千円 2.945,774千円 土地 2,043,719千円 1.898.173千円
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/11/30 9:45
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、事業用資産については、継続的に収支の管理を行なっている管理会計上の事業区分に基づきグルーピングを行い、遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産(受託加工事業) 松山工場 建物及び構築物 8,073千円 事業用資産(受託加工事業) 松山工場 機械及び装置 95,334千円
当資産グループについては、取得時に想定していた使用価値が見込めなくなったことから、回収可能価額を零として評価し、減損損失を特別損失に計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <流動資産>流動資産につきましては5,489百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,113百万円の増加となりました。これは主として、受取手形及び売掛金の増加1,166百万円、仕掛品の増加991百万円、流動資産その他の増加229百万円があった一方で、現金及び預金の減少1,147百万円、原材料及び貯蔵品の減少109百万円があったことによるものです。2016/11/30 9:45
<固定資産>固定資産につきましては5,122百万円となり、前連結会計年度末に比べ586百万円の減少となりました。これは主として、建物及び構築物の減少194百万円、土地の減少145百万円、リース資産の減少295百万円があったことによるものです。
<流動負債>流動負債につきましては5,324百万円となり、前連結会計年度末に比べ818百万円の増加となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の増加1,671百万円、前受金の増加917百万円があった一方で、短期借入金の減少1,500百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少161百万円、関係会社整理損失引当金の減少43百万円、流動負債その他の減少70百万円があったことによるものです。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2016/11/30 9:45
建物及び構築物 :24年
機械及び装置 :12年