有価証券報告書-第22期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
当社グループは、太陽電池事業の単一セグメントであるため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、従来、セグメント情報における報告セグメントは「太陽電池事業」の単一セグメントでありましたが、受託加工事業を本格的に開始したことに伴い、新たな体制による経営管理を充実させる観点から当社グループの経営管理手法を見直しております。その結果、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「太陽電池事業」から、「装置関連事業」、「受託加工事業」の2区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、必要な財務情報を遡って作成することが実務上困難であるため、開示を行っておりません。
また、前連結会計年度のセグメント情報は単一セグメントであることから、前連結会計年度の区分方法により作成した当連結会計年度のセグメント情報の記載は省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配賦されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
当社グループは、太陽電池事業の単一セグメントであるため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、従来、セグメント情報における報告セグメントは「太陽電池事業」の単一セグメントでありましたが、受託加工事業を本格的に開始したことに伴い、新たな体制による経営管理を充実させる観点から当社グループの経営管理手法を見直しております。その結果、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「太陽電池事業」から、「装置関連事業」、「受託加工事業」の2区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、必要な財務情報を遡って作成することが実務上困難であるため、開示を行っておりません。
また、前連結会計年度のセグメント情報は単一セグメントであることから、前連結会計年度の区分方法により作成した当連結会計年度のセグメント情報の記載は省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 装置関連事業 | 受託加工事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 連結損益計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,239,665 | 12,457,133 | 15,696,798 | - | 15,696,798 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,239,665 | 12,457,133 | 15,696,798 | - | 15,696,798 |
| セグメント利益又は損失(△) | 334,592 | 506,006 | 840,598 | △372,933 | 467,664 |
| その他の項目(注)3 | |||||
| 減価償却費 | 131,068 | 316,608 | 447,676 | 36,787 | 484,464 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配賦されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:千円) |
| 日本 | 欧州・アフリカ | アジア | 北中南米 | その他 | 計 |
| 1,134,984 | 511,918 | 2,411,472 | 472,375 | - | 4,530,750 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| China Power Complete Equipment Co.,Ltd. | 668,664 | 太陽電池事業 |
| 長州産業株式会社 | 478,120 | 太陽電池事業 |
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:千円) |
| 日本 | 欧州・アフリカ | アジア | 北中南米 | その他 | 計 |
| 13,013,845 | 274,547 | 1,849,784 | 558,621 | - | 15,696,798 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 三菱電機株式会社 | 10,539,005 | 受託加工事業 |
| 長州産業株式会社 | 2,028,896 | 受託加工事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
| (単位:千円) | ||
| 太陽電池事業 | 合計 | |
| 減損損失 | 524,011 | 524,011 |
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。