有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | - | - | - |
| (無形固定資産)その他 | - | - | - |
| 合計 | 676,094 | 567,620 | 108,474 |
| 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | - | - | - |
| (無形固定資産)その他 | - | - | - |
| 合計 | 676,094 | 640,604 | 35,489 |
(2)未経過リース料期末残高相当額等
2017/06/15 15:33- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込使用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/15 15:33 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~13年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込使用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ 長期前払費用
均等償却しております。2017/06/15 15:33