経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -2億5714万
- 2016年3月31日
- 1億9394万
個別
- 2015年3月31日
- 4671万
- 2016年3月31日 +125.72%
- 1億544万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 利益面については、水処理装置の増収に加え、メンテナンス及び消耗品の利益率向上により、営業段階で利益を確保いたしました。2017/06/15 15:33
以上の結果、売上高は177億6千7百万円(同46.7%増)、営業利益は3億1千6百万円(前期は5億4千9百万円の営業損失)、経常利益は1億9千3百万円(前期は2億5千7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5千1百万円(前期は9億8千3百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面については、水処理装置の増収に加え、メンテナンス及び消耗品の利益率向上により、営業段階で利益を確保いたしました。2017/06/15 15:33
以上の結果、売上高は177億6千7百万円(前期比46.7%増)、営業利益は3億1千6百万円(前期は5億4千9百万円の営業損失)、経常利益は1億9千3百万円(前期は2億5千7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5千1百万円(前期は9億8千3百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益及び当期純損失」を「親会社株主に帰属する当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純損失」としております。