- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物の当期増加額は、本社103百万円、大阪支店36百万円、八幡事業所10,231百万円、八幡東事業所868百万円、行橋事業所28百万円、小倉事業所11百万円及び入間事業所8百万円等です。2026/05/25 15:58
- #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.前連結会計年度の有形固定資産および無形資産除売却損の主な内訳は、機械装置および運搬具等の除売却損です。
当連結会計年度の有形固定資産および無形資産除売却損の主な内訳は、建物および機械装置等の除売却損です。
2.事業構造改革関連費用は、主に特別退職金です。
2026/05/25 15:58- #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
19.リース
当社グループは、借手として、主に建物及び構築物を賃借しております。
(1)借手のリース費用に関する開示
2026/05/25 15:58- #4 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
資産除去債務
資産除去債務は、当社グループが使用する建物・工場設備等に対する原状回復義務に備え、過去の実績等に基づく見積額のほか、支出を具体的に見積可能な建物・工場設備等に係る原状回復義務について、当該発生見積額を認識しております。これらの経済的便益の流出は当連結会計年度末より1年を経過した後の時期に発生するものと見込まれます。
2026/05/25 15:58- #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
土地および建設仮勘定を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。
・建物及び構築物 5~50年
・機械装置及び運搬具 3~17年
2026/05/25 15:58