支払手形
個別
- 2013年3月20日
- 37億5700万
- 2014年3月20日 -81.39%
- 6億9900万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 現金及び預金
2014/07/23 15:56区分 金額(百万円) 現金 5 当座預金 8,300 預金 普通預金 108 その他 1 預金計 8,410 合計 8,416 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債の状況2014/07/23 15:56
当連結会計年度末における負債合計は、2,006億35百万円(同155億82百万円増)となりました。これは、支払手形及び買掛金等の増加等により、流動負債が前期末比140億9百万円増加したこと及び固定負債が前期末比15億72百万円増加したことによるものであります。
③ 純資産の状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク等に晒されております。2014/07/23 15:56
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であり、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。これらは流動性リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、輸出入取引の為替相場の変動リスク軽減を目的とした先物為替予約取引及び金融負債に係る将来の金利変動によるリスク軽減を目的とした金利スワップ取引などであります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (5) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する債権・債務2014/07/23 15:56
前事業年度(平成25年3月20日現在) 当事業年度(平成26年3月20日現在) 短期貸付金 2,724 1,768 支払手形 636 119 電子記録債務 - 467 預り金 5,035 4,589 設備関係支払手形 9 42