ソフトウエア
個別
- 2013年3月20日
- 40億3800万
- 2014年3月20日 +33.23%
- 53億8000万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/07/23 15:56
(単位:百万円)前事業年度(平成25年3月20日現在) 無形固定資産 ソフトウエア 72 65 6 合計 4,707 3,732 974
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子当事業年度(平成26年3月20日現在) 無形固定資産 ソフトウエア 2 2 - 合計 4,351 3,688 662 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び中間工場
――――――― 定額法
上記以外 ――――――――― 定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ――――――――――― 3年~50年
機械装置 ――――――――― 4年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年3月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/07/23 15:56 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額の主な内容は、下記のとおりであります。2014/07/23 15:56
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額 本社 72百万円、八幡事業所 3,389百万円、行橋事業所 103百万円小倉事業所 43百万円、入間事業所 183百万円 機械及び装置 増加額 本社 226百万円、八幡事業所 507百万円、行橋事業所 495百万円、小倉事業所 173百万円、入間事業所 149百万円 ソフトウエア 増加額 本社 1,473百万円、八幡事業所 1,295百万円、行橋事業所 76百万円、小倉事業所 143百万円、入間事業所 617百万円 土地 減少額 本社 405百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
親会社の建物(建物附属設備を除く)及び
中間工場 ――――――――― 定額法
在外連結子会社 ―――――― 主として定額法
上記以外 ――――――――― 主として定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 ―――――― 3年~60年
機械装置及び運搬具 ―――― 3年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年3月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/07/23 15:56