売上高
連結
- 2015年3月20日
- 2011億9300万
- 2016年3月20日 +0.53%
- 2022億5800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/17 16:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 101,050 207,947 306,421 411,260 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 9,693 18,522 27,133 35,202 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「モーションコントロール」は、ACサーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行っております。「ロボット」は、産業用ロボット等の開発、製造、販売及び保守サービスを行っております。「システムエンジニアリング」は、主として、鉄鋼プラント用電気システムや上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行っております。2016/06/17 16:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
㈱フィールドテクノ
安川エンジニアリング韓国㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社9社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/17 16:46 - #4 事業等のリスク
- (1) 経済動向2016/06/17 16:46
当社グループ製品の売上高は、当社グループ製品の販売先である日本国内および米州、欧州、アジア(特に中国)の経済状況ならびに主たる需要先である自動車、半導体、液晶の各業界の設備投資および生産動向の影響を大きく受けます。これらの業界の動向は、当社グループの業績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替相場の変動 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、この変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2016/06/17 16:46 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/17 16:46
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/17 16:46
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、主に海外向けの増加により、売上高4,112億60百万円(前期比2.8%増)となりました。海外売上高比率は、前連結会計年度の64%から67%に上昇いたしました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/17 16:46
前事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当事業年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 115,958百万円 105,630百万円 仕入高 42,531 51,019