- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2019/10/11 9:27- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(IFRS第16号「リース」の適用)
一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産および負債を計上しております。
当該会計基準の適用にあたり、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
2019/10/11 9:27- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2019/10/11 9:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産 4,310億2百万円(前連結会計年度末比 246億60百万円減少)
受取手形及び売掛金、たな卸資産等の減少により、流動資産が前連結会計年度末に比べ247億98百万円減少しました。また、会計基準変更による使用権資産の計上に伴い無形固定資産が増加しました。これにより固定資産が前連結会計年度末に比べ1億38百万円増加しました。
② 負債 1,996億75百万円(前連結会計年度末比 62億34百万円減少)
2019/10/11 9:27- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末548百万円、184千株、当第2四半期連結会計期間末514百万円、173千株です。
(従業員および国内関係会社の取締役に対する株式給付信託(J-ESOP))
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