- 6506
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆2430億円
- PER 予
- 25.72倍
- 2010年以降
- 赤字-83.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 1.11-7.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 9.69%
- ROA 予
- 5.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 305億1000万
- 2019年8月31日 -59.17%
- 124億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,001百万円には、セグメント間取引消去21百万円、各セグメントに配分していない全社費用△1,023百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2019/10/11 9:27
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、物流サービス等の事業が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△879百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各セグメントに配分していない全社費用△888百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究に係る費用、のれんの償却額等です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 9:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期の当社グループの経営環境は、期初には中国の経済政策により持ち直す動きがみられたものの、米中貿易摩擦の長期化による影響拡大や半導体関連の投資先送りなどにより、グローバルで設備投資に慎重な姿勢が強まったことから、総じて厳しい状況となりました。2019/10/11 9:27
このような環境において、当社グループの業績は中国・アジアのモーションコントロール事業を中心に、好調であった前年同期と比較して売上高・営業利益ともに減少しました。
なお、当期における当社グループの地域別の経営環境は以下のとおりです。