営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- 89億1300万
- 2020年2月29日
- -68億6500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 売上高 8,554百万円2020/05/28 14:33
営業利益 1,092百万円
分割した資産、負債の項目および金額(帳簿価格) - #2 役員の報酬等
- 2020/05/28 14:33
(目標値・実績)
(ア)役位別基準金額評価指標 目標値 達成度係数 実績 1,735億円未満 0~(0.44/362)X-1.47 (ウ)最終年度達成度(売上収益・営業利益) 売上収益 目標値:5,400億円 達成度 120%以上 1.1×0.5 120%未満 (0.8~1.0)×0.5 営業利益 目標値:700億円 達成度 120%以上 1.1×0.5 120%未満 (0.8~1.0)×0.5
取締役の担当領域の規模・責任やグループ経営への寄与等を鑑み、報酬諮問委員会での審議を経たうえで、役位に応じた基準金額を設定します。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2020/05/28 14:33
当社グループは、「2025年ビジョン」において、営業利益を最も重要な経営指標に据え、過去最高となる1,000億円の営業利益の創出を目指しています。このビジョン実現に向けた第2ステップとして、中期経営計画「Challenge 25」においては、更なる高収益体質の実現と資本効率の向上を目指し、2021年度をターゲットする中期戦略目標を設定しております。
■「Challenge 25」における主な経営目標 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の当社グループの経営環境は、米中貿易摩擦の長期化による影響拡大などにより、グローバルで設備投資に慎重な姿勢が強まりました。年の後半にかけては米州や韓国などアジアの一部で半導体関連需要の回復が見え始めたものの、期末に発生した新型コロナウイルスの影響もあり、総じて厳しい状況となりました。2020/05/28 14:33
このような環境において当社グループの業績は、堅調だった前年同期に対しモーションコントール事業やロボット事業の売上収益が減少しました。営業利益は、売上減少や在庫調整の影響などにより操業度が悪化したことから減少しました。
なお、当連結会計年度における当社グループの地域別の経営環境は以下のとおりです。