研究開発費
連結
- 2020年2月29日
- 18億2500万
有報情報
- #1 研究開発活動
- さらに、お客さまの要求に対してスピーディに対応できる体制を構築するために、基礎研究から量産試作までを一貫する研究開発拠点「安川テクノロジーセンタ」の新設(2021年予定)に向けて準備を行っています。2020/05/28 14:33
以上の取り組みにより当連結会計年度の研究開発費は18,999百万円となりました。
[研究開発分野] - #2 配当政策(連結)
- 上記の基本方針を踏まえて、当連結会計年度の剰余金の期末配当は、2020年4月10日開催の取締役会決議により、1株当たり普通配当26円とさせていただきました。これにより、中間配当26円と合わせた当連結会計年度の年間配当金は1株当たり52円、連結配当性向は87.5%となりました。2020/05/28 14:33
内部留保資金の使途については、今後予想される事業経営環境の変化に対応すべく、今後の事業展開への備えと研究開発費用として投入していくことを基本とし、状況等を勘案して決定することとしております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。