固定資産
個別
- 2020年2月29日
- 1378億3300万
- 2021年2月28日 +7.5%
- 1481億7700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/27 10:32 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物及び構築物の当期増加額は、入間事業所12百万円、八幡事業所242百万円、東京支社38百万円、本社12,141百万円および行橋事業所202百万円等です。
2.機械装置及び運搬具の当期増加額は、入間事業所151百万円、八幡事業所501百万円、小倉事業所46百万円、東京支社48百万円、中部ロボットセンタ7百万円、本社37百万円および行橋事業所538百万円等です。
3.ソフトウエアの当期増加額は、八幡事業所312百万円、小倉事業所29百万円、本社1,313百万円、東京支社13百万円および行橋事業所299百万円等です。
4.無形固定資産のその他の当期減少額は、ソフトウエアへの振替え等です。
5.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。2021/05/27 10:32 - #3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は以下のとおりです。2021/05/27 10:32
(注)1.前連結会計年度の有形固定資産および無形資産売却益の主な内訳は、建物等の売却益です。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2019年3月 1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月 1日至 2021年2月28日) 有形固定資産および無形資産売却益(注)1 188 36 補助金収入(注)2 824 1,370
当連結会計年度の有形固定資産および無形資産売却益の主な内訳は、運搬具等の売却益です。 - #4 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/05/27 10:32
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 有形固定資産の取得 10,363 934 無形資産の取得 473 157 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 増減表2021/05/27 10:32
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額および減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりです。
取得原価 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは原則として、経営管理上の事業区分を基準として資金生成単位を識別しています。2021/05/27 10:32
モーションコントロール及びその他の事業用資産については、海外の連結子会社の有形固定資産および無形資産について当初想定された収益が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
その他の処分予定資産については、処分の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。 - #7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、新型コロナウイルスの感染拡大による生産活動への影響や顧客の設備投資の動向など、将来の不確実な経済条件の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/05/27 10:32
非金融資産の減損に関連する内容および金額については、「12.有形固定資産」「13.のれんおよび無形資産」「14.非金融資産の減損損失」、回収可能価額の算定方法については、「3.重要な会計方針の要約 (10)非金融資産の減損」にそれぞれ記載しております。
(3)従業員給付 - #8 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)有形固定資産2021/05/27 10:32
有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去および原状回復費用、並びに資産認識の要件を満たす借入コストが含まれております。
土地および建設仮勘定を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりです。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 資産 4,874億28百万円(前期末比 373億0百万円増加)2021/05/27 10:32
現金及び現金同等物や営業債権等の増加等により、流動資産が前期末に比べ222億15百万円増加しました。また、有形固定資産やその他の金融資産等が増加し、非流動資産が前期末に比べ150億85百万円増加しました。
(b) 負債 2,378億67百万円(前期末比 189億7百万円増加) - #10 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/05/27 10:32
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △22,325 △8,609 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 392 119 投資有価証券等の取得による支出 △2,028 △1,371 - #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/05/27 10:32
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 12 80,355 86,475 のれん 13 6,402 6,604 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・原材料 ――――――――――――――――― 総平均法2021/05/27 10:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)