売上収益
連結
- 2021年11月30日
- 390億7300万
- 2022年11月30日 -8.77%
- 356億4600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/01/11 14:15
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年 9月 1日至 2021年11月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年 9月 1日至 2022年11月30日) 売上収益 117,471 143,991 売上原価 △75,902 △93,761 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/01/11 14:15
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年 3月 1日至 2021年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年 3月 1日至 2022年11月30日) 売上収益 9 357,378 407,520 売上原価 △231,934 △267,835 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2023/01/11 14:15
セグメント間の内部売上収益または振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益または損失 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上収益2023/01/11 14:15
売上収益の内訳は以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において当社グループの業績は、半導体など長期化する部品の供給不足によって生産制約の影響を受けましたが、期の後半から需給逼迫の緩和などによって生産が回復し、好調な受注を売上につなげることで増収となりました。利益面については、原材料費や物流費の高騰影響を受けたものの、売上増加に伴う採算性の改善や為替の円安影響に加え、退職年金制度の変更などによるその他の収益もあり、営業利益は前年同期比で増加しました。2023/01/11 14:15
これらの結果、売上収益・営業利益は第3四半期としては過去最高を更新しました。
なお、当第3四半期における当社グループの地域別の経営環境は以下のとおりです。