短期貸付金の純増減額(△は増加)、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年2月28日
- -4億3000万
- 2023年2月28日 -174.19%
- -11億7900万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた5,835百万円は、「持分法による投資損益」△2,400百万円および「その他」8,235百万円として組み替えております。2023/05/25 14:26
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「定期預金の預入による支出」、「定期預金の払戻による収入」および「短期貸付金の純増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△8百万円は、「定期預金の預入による支出」△0百万円、「定期預金の払戻による収入」13百万円、「短期貸付金の純増減額」△430百万円および「その他」409百万円として組み替えております。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/05/25 14:26
(単位:百万円) 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 - 576 短期貸付金の純増減額(△は増加) △430 △1,179 その他 409 △143