短期貸付金の純増減額(△は増加)、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年5月31日
- 8900万
- 2023年5月31日
- -6200万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△989百万円は、「持分法による投資損益」△969百万円および「その他」△20百万円として組み替えております。2023/07/10 10:15
前第1四半期連結累計期間において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「定期預金の預入による支出」および「短期貸付金の純増減額」は金額的重要性が増したため、前連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△399百万円は、「定期預金の預入による支出」△439百万円、「短期貸付金の純増減額」89百万円および「その他」△50百万円として組み替えております。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/07/10 10:15
(単位:百万円) 連結の範囲の変更を伴う子会社株式等の売却による収入 263 - 短期貸付金の純増減額(△は増加) 89 △62 その他 △50 △28