短期貸付金の純増減額(△は増加)、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年8月31日
- 1億3900万
- 2023年8月31日
- -7億7400万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△9,416百万円は、「持分法による投資損益」△1,655百万円および「その他」△7,761百万円として組み替えております。2023/10/10 10:27
前第2四半期連結累計期間において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「定期預金の預入による支出」および「短期貸付金の純増減額」は金額的重要性が増したため、前連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△389百万円は、「定期預金の預入による支出」△440百万円、「短期貸付金の純増減額」139百万円および「その他」△89百万円として組み替えております。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/10/10 10:27
(単位:百万円) 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 - 160 短期貸付金の純増減額(△は増加) 139 △774 その他 △89 △97