- 6506
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆2755億円
- PER 予
- 26.12倍
- 2010年以降
- 赤字-83.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 1.11-7.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)
連結
- 2025年8月31日
- 120億2400万
- 2026年8月31日 +32.84%
- 159億7300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一です。2026/10/13 12:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上収益または振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当社グループの経営環境は、中東情勢をはじめとした地政学的リスクなどが継続したものの、AI関連投資にけん引されたデータセンタおよび半導体関連を中心とした設備投資需要は好調に推移しました。また、一般産業分野における自動化需要も底堅く推移しました。2026/10/13 12:26
このような経営環境のもと、当社グループの業績は、経営基盤の強化を目的とした基幹システムの移行に伴う影響があったものの、データセンタおよび半導体関連を中心に需要が拡大し、モーションコントロールセグメントを中心に販売が伸長したことにより、売上収益は前年同期比で増加しました。一方、営業利益については基幹システムの移行に伴う生産・出荷への影響に加え、間接費の増加や欧州における事業構造改革費用の一時的な計上などにより、前年同期比で減少しました。
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は以下のとおりです。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/10/13 12:26
(単位:百万円) その他の費用 △385 △1,907 営業利益 5 23,334 22,058 金融収益 3,451 4,200