東洋電機製造(6505)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 11億8219万
- 2009年5月31日 -4.26%
- 11億3185万
- 2010年5月31日 +111.95%
- 23億9901万
- 2011年5月31日 -0.48%
- 23億8758万
- 2012年5月31日 -8.02%
- 21億9600万
- 2013年5月31日 +26.73%
- 27億8300万
- 2014年5月31日 -6.79%
- 25億9400万
- 2015年5月31日 -4.01%
- 24億9000万
- 2016年5月31日 -4.62%
- 23億7500万
- 2017年5月31日 +2.99%
- 24億4600万
- 2018年5月31日 +181.44%
- 68億8400万
- 2019年5月31日 -3.24%
- 66億6100万
- 2020年5月31日 -4.56%
- 63億5700万
- 2021年5月31日 -4.92%
- 60億4400万
- 2022年5月31日 -38.78%
- 37億
- 2023年5月31日 -9.24%
- 33億5800万
- 2024年5月31日 -6.34%
- 31億4500万
- 2025年5月31日 -7.06%
- 29億2300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産並びに無形固定資産の合計であります。2025/08/26 10:51
2 提出会社の神奈川県平塚市に所有する土地、建物及び構築物は、連結子会社である東洋工機株式会社に賃貸しております。
3 「従業員数」の臨時雇用者数(期間社員、パートタイマー及びその他有期雇用労働者)は( )内に当連結会計年度末の人員を外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/26 10:51
定率法 ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/08/26 10:51
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 建物及び構築物 2,764 百万円 2,585 百万円 機械装置及び運搬具 191 百万円 149 百万円 上記のうち工場財団根抵当を設定している資産 建物及び構築物 1,189 百万円 1,117 百万円 機械装置及び運搬具 191 百万円 149 百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額です。2025/08/26 10:51
2.建物の増加額の主なものは、次のとおりです。
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2025/08/26 10:51
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、事業用資産については、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の事業区分に基づきグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東洋電機製造㈱伊豆高原荘(静岡県伊東市) 保養所 建物等 38百万円
上記資産については、保養施設の売却の方針を決定したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。その内訳は、土地23百万円、建物及び構築物等15百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込価額から処分費用見込額を控除して算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/26 10:51
定率法 ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。