建物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 60億4400万
- 2022年5月31日 -38.78%
- 37億
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産並びに無形固定資産の合計であります。2022/08/26 9:52
2 提出会社の神奈川県平塚市に所有する土地、建物及び構築物は、連結子会社である東洋工機株式会社に賃貸しております。
3 「従業員数」の臨時雇用者数(期間社員、パートタイマー及びその他有期雇用契約者)は( )内に当連結会計年度末の人員を外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/26 9:52
定率法 但し1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/08/26 9:52
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 建物及び構築物 5,485 百万円 3,170 百万円 機械装置及び運搬具 596 百万円 368 百万円 上記のうち工場財団根抵当を設定している資産 建物及び構築物 1,474 百万円 1,380 百万円 機械装置及び運搬具 596 百万円 368 百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。2022/08/26 9:52
2.建物の増加額の主なものは、次のとおりです。
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/08/26 9:52
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、事業用資産については、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の事業区分に基づきグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東洋電機製造㈱滋賀竜王製作所(滋賀県竜王町) 産業事業の製造設備 建物等 2,256百万円
収益環境の悪化により将来キャッシュ・フローが、当該資産グループの帳簿価額を下回るため、各種固定資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.8%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/26 9:52
定率法 但し1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。