東洋電機製造(6505)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICTソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年11月30日
- 4900万
- 2022年11月30日 +146.94%
- 1億2100万
- 2023年11月30日 -1.65%
- 1億1900万
- 2024年11月30日 +60.5%
- 1億9100万
- 2025年11月30日
- -1億7000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント別に顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。2024/01/12 9:59
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。(単位:百万円) 小計 4,218 4,788 ICTソリューション事業 ICTソリューション 503 483 小計 503 483
2 第1四半期連結会計期間より、従来の「加工機」を「生産・加工設備」に、「試験機」を「自動車用試験機」に名称変更いたしました。なお、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の名称を用いております。当該変更については、名称変更のみであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は、採算性の向上に取り組んだことから、前年同期比3億98百万円増加し3億21百万円となりました。2024/01/12 9:59
<ICTソリューション事業>駅務機器システムでは、運賃改定や鉄道利用者向けサービス向上に伴うソフトウェア改修等の受注が堅調に推移しております。
受注高は、駅務機器システムにおける前期の運賃改定や新線開業に伴うソフトウェア改修需要の反動減等により、前年同期比45.7%減の3億64百万円となりました。