- 6505
- 2026/08/28
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 8.47倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年5月31日
- 291億2800万
- 2018年5月31日 +18.77%
- 345億9600万
個別
- 2017年5月31日
- 275億9900万
- 2018年5月31日 +18.48%
- 326億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は主に全社利用の基幹システムなどの設備投資です。2018/08/29 9:02
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~60年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/08/29 9:02 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は主に全社利用の基幹システムなどの設備投資です。2018/08/29 9:02
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/08/29 9:02
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 機械装置及び運搬具 611 百万円 688 百万円 有形固定資産のその他 345 百万円 424 百万円 土地 1,214 百万円 1,232 百万円 機械装置及び運搬具 611 百万円 688 百万円 有形固定資産のその他 345 百万円 424 百万円 計 2,716 百万円 2,786 百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/08/29 9:02
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/08/29 9:02
当連結会計年度末における資産合計については、滋賀竜王製作所の建設に伴う有形固定資産の増加35億43百万円、売上債権の増加17億50百万円、たな卸資産の増加13億52百万円等があり、前連結会計年度末より88億13百万円増加し637億40百万円となりました。
(負債の部) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 3~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/08/29 9:02