- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産並びに無形固定資産の合計であります。
2 提出会社の神奈川県平塚市に所有する土地、建物及び構築物は、連結子会社である東洋工機株式会社に賃貸しております。
3 「従業員数」の臨時雇用者数(期間社員、パートタイマー及びその他有期雇用労働者)は( )内に当連結会計年度末の人員を外数で記載しております。
2023/08/30 10:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2023/08/30 10:00- #3 固定資産売却益の注記(連結)
当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
社有マンション(建物及び構築物、土地等)の売却益150百万円であります。
2023/08/30 10:00- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(2022年5月31日) | 当連結会計年度(2023年5月31日) |
| 建物及び構築物 | 3,170 | 百万円 | 2,961 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 368 | 百万円 | 255 | 百万円 |
| 上記のうち工場財団根抵当を設定している資産 | | | |
| 建物及び構築物 | 1,380 | 百万円 | 1,278 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 368 | 百万円 | 255 | 百万円 |
担保権によって担保されている債務
2023/08/30 10:00- #5 減損損失に関する注記(連結)
収益環境の悪化により将来キャッシュ・フローが、当該資産グループの帳簿価額を下回るため、各種固定資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.8%で割り引いて算定しております。
その内訳は、建物及び構築物2,046百万円、機械装置及び運搬具178百万円、土地30百万円であります。
当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
2023/08/30 10:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
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