- 6507
- 2026/09/18
- 時価
- 3801億円
- PER 予
- 24倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.53倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シンフォニアテクノロジー(6507)の研究開発費 - サポート&エンジニアリングの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 5400万
- 2020年3月31日 ±0%
- 5400万
- 2021年3月31日 +22.22%
- 6600万
- 2022年3月31日 -46.97%
- 3500万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の総額2026/06/25 13:00
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの2026/06/25 13:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員株式給付引当金繰入額 86百万円 96百万円 研究開発費 1,952百万円 2,150百万円 貸倒引当金繰入額(△は戻入額) 1百万円 △47百万円 - #3 研究開発活動
- また、当社グループの保有技術を積極的に活用し、コア技術を融合することで、開発のスピードアップ、開発品質の向上を図ると共に、既存技術(モーター、発電機、インバータ等のパワーエレクトロニクス及びドライブ制御技術等)、解析技術(構造解析、熱解析、流体解析、EMC)の更なる高度化、AIやIoTなどのデジタル技術の利活用等でデジタル化に取組み、半導体・航空宇宙分野に注力するとともに次世代ビジネスの創出として新たな成長領域(物流、再生医療、脱炭素)での事業分野の拡大に努めてまいりました。2026/06/25 13:00
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、4,160百万円であります。
当連結会計年度の主な開発成果は、下記のとおりであります。