- 6507
- 2026/09/18
- 時価
- 3801億円
- PER 予
- 24倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.53倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シンフォニアテクノロジー(6507)の外部顧客への売上高 - エンジニアリング&サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 118億5400万
- 2022年12月31日 -3.8%
- 114億300万
- 2023年12月31日 +16.55%
- 132億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、自動車用試験装置の増加、LNG搬送ポンプ用モータ等の産業用機器、及び航空機用整備電源の増加により、143億16百万円(前年同四半期比15.7%増)となりました。損益面につきましては、売上増の影響はあったものの振動機器が低調だったこともあり、営業利益は1億48百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。2024/02/07 13:40
エンジニアリング&サービス事業は、受注高はほぼ前年並みの164億6百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。
売上高は、台湾と日本での半導体製造工場向け搬送設備工事や、官需向け電気設備工事の増加により、132億90百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は8億93百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)となりました。