純資産
連結
- 2012年3月31日
- 249億700万
- 2013年3月31日 +2.1%
- 254億3100万
- 2014年3月31日 +0.61%
- 255億8500万
個別
- 2012年3月31日
- 245億1600万
- 2013年3月31日 +1.58%
- 249億300万
- 2014年3月31日 +4.3%
- 259億7300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 事業用土地の再評価2014/07/08 15:01
当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額から「再評価に係る繰延税金負債」を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- a 時価のあるもの2014/07/08 15:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
b 時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- しております。2014/07/08 15:01
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略し
ております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は、634億39百万円となり、前連結会計年度末より67億54百万円増加いたしました。これは、主として退職給付に係る負債が40億49百万円、支払手形及び買掛金が29億94百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2014/07/08 15:01
純資産につきましては、255億85百万円となり、前連結会計年度末より1億54百万円増加いたしました。これは、退職給付に係る調整累計額の計上により19億30百万円の減少があったものの、当期純利益の計上等により利益剰余金が10億29百万円増加したこと、及びその他有価証券評価差額金が8億76百万円増加したこと等によるものであります。この結果、1株当たり純資産額は前連結会計年度末に比べて1.06円増加し、172.04円となりました。また、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.3%減少し、28.7%となりました。
(4) 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/08 15:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/08 15:01
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 170.98円 172.04円 1株当たり当期純利益 4.57円 9.30円
2 (会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し退職給付会計基準第37項に定める