売上高
連結
- 2013年3月31日
- 255億2400万
- 2014年3月31日 +3.83%
- 265億100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (B)評価係数2014/07/08 15:01
(注)1 業績評価指標に用いる利益はいずれも当社の当該事業年度の利益(個別)とします。業績評価指標 (B)評価係数 90%未満 △10% 売上高 5%以上 +10% 経常利益率 3%以上~5%未満 +5% 0%未満 △10% 売上高 5%以上 +10% 当期純利益率 3%以上~5%未満 +5%
2 目標利益は平成26年5月9日公表済みの「平成26年3月期決算短信」に記載の平成27年3月期の個別業績予想(通期)の経常利益とします。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/07/08 15:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は、日本デジタル・フォート㈱等3社であります。2014/07/08 15:01
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。
(注)子会社名は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/07/08 15:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2014/07/08 15:01
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #6 業績等の概要
- これらの活動に加え、創業以来受け継がれてきた価値観、精神を明文化した「企業理念」及びそれを実現するための行動指針「SINFONIA-WAY」を制定し、グループ全従業員が一丸となって事業計画の達成と、さらなる企業価値の向上をめざし、従業員の意識改革・企業風土の改革の取組を開始いたしました。2014/07/08 15:01
その結果、受注高は752億75百万円(前連結会計年度比3.5%増)、売上高は743億15百万円(同6.9%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は24億14百万円(同72.7%増)、経常利益は20億93百万円(同95.7%増)となり、当期純利益は13億82百万円(同103.4%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #7 経営上の重要な契約等
- (注) 上記契約に基づく対価は各相手会社により相違いたしますが、売上高の5%~10%であります。2014/07/08 15:01
(ロ)技術供与契約 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/07/08 15:01
売上高は前連結会計年度に比べて48億28百万円(6.9%)増加し、743億15百万円となりました。これは、サポート&エンジニアリング事業及びモーションコントロール機器事業の増収等によるものであります。
経常利益は前連結会計年度に比べて10億23百万円(95.7%)増加し、20億93百万円となりました。これは、販売費及び一般管理費が前連結会計年度に比べて6億30百万円増加したものの、売上総利益が16億46百万円増加したこと等によるものであります。 - #9 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。2014/07/08 15:01
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 関係会社に対する売上高 2,015百万円 2,181百万円 関係会社からの仕入高 4,774百万円 5,643百万円