受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 23億2900万
- 2014年3月31日 +66.25%
- 38億7200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 前連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2014/07/08 15:01
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 159百万円 ― 支払手形 237百万円 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の財政状態の分析2014/07/08 15:01
当連結会計年度末の総資産の額は890億24百万円となり、前連結会計年度末より69億8百万円増加いたしました。これは、主として、現金及び預金が24億37百万円、受取手形及び売掛金が20億22百万円、有形固定資産が20億15百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
負債総額は、634億39百万円となり、前連結会計年度末より67億54百万円増加いたしました。これは、主として退職給付に係る負債が40億49百万円、支払手形及び買掛金が29億94百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/07/08 15:01
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、当社グループの与信管理方針に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を随時把握する体制としております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び発行体(主に業務上の関係を有する企業)の信用リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。