- 6507
- 2026/10/09
- 時価
- 4414億円
- PER 予
- 27.88倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.1倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/05 13:41
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が759百万円増加し、利益剰余金が495百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は863億52百万円となり、前連結会計年度末より26億71百万円減少いたしました。これは、主として受取手形及び売掛金が44億79百万円、現金及び預金が12億45百万円それぞれ減少したこと、たな卸資産が24億79百万円、投資有価証券が3億3百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2014/08/05 13:41
当第1四半期連結会計期間末における負債は617億78百万円となり、前連結会計年度末より16億61百万円減少いたしました。これは、主として支払手形及び買掛金が22億21百万円、未払法人税等が10億87百万円それぞれ減少したこと、借入金が9億23百万円増加したこと、改正退職給付会計基準等の適用により退職給付に係る負債が6億69百万円増加したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における純資産は245億74百万円となり、前連結会計年度末より10億10百万円減少いたしました。これは、改正退職給付会計基準等の適用、四半期純損失の計上及び配当金の支払等により利益剰余金が14億14百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が2億58百万円、その他有価証券評価差額金が1億66百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。