営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -6億1400万
- 2014年6月30日 -2.28%
- -6億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2014/08/05 13:41
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/05 13:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)における当社グループを取り巻く経営環境は、消費税増税による一時的な景況の落ち込みがみられたものの、企業の堅調な設備投資や個人消費の持ち直しの動きにより、緩やかに回復しつつある中で推移いたしました。2014/08/05 13:41
このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては137億72百万円(前年同四半期比9.1%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は6億28百万円(前年同四半期は営業損失6億14百万円)、経常損失は6億44百万円(前年同四半期は経常損失7億7百万円)となり、四半期純損失は4億72百万円(前年同四半期は四半期純損失5億20百万円)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、四半期連結会計期間別の業績には季節的変動があります。