- 6507
- 2026/10/09
- 時価
- 4414億円
- PER 予
- 27.88倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.1倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 13:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が759百万円増加し、利益剰余金が495百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は888億50百万円となり、前連結会計年度末より1億73百万円減少いたしました。これは、主として現金及び預金が31億60百万円、受取手形及び売掛金が21億42百万円それぞれ減少したこと、たな卸資産が37億90百万円、投資有価証券が12億53百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2015/02/06 13:42
当第3四半期連結会計期間末における負債は623億93百万円となり、前連結会計年度末より10億45百万円減少いたしました。これは、主として支払手形及び買掛金が20億59百万円、未払法人税等が10億64百万円それぞれ減少したこと、流動負債その他が14億38百万円、改正退職給付会計基準等の適用により退職給付に係る負債が4億65百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は264億57百万円となり、前連結会計年度末より8億71百万円増加いたしました。これは、その他有価証券評価差額金が7億77百万円、退職給付に係る調整累計額が7億74百万円それぞれ増加したこと、改正退職給付会計基準等の適用及び配当金の支払等により利益剰余金が8億27百万円減少したこと等によるものであります。