- 6507
- 2026/09/11
- 時価
- 3375億円
- PER 予
- 21.31倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -1億1300万
- 2016年6月30日 -169.03%
- -3億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2016/08/05 13:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/05 13:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- モーション機器事業は、航空機用電装品、車両制御機器、電磁クラッチ・ブレーキが減少したため、事業全体の売上高は54億35百万円(前年同四半期比9.9%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は3億89百万円(前年同四半期は営業損失38百万円)となりました。2016/08/05 13:40
パワーエレクトロニクス機器事業は、クリーン搬送機器、公共・社会インフラ等の設備関連機器が増加したため、事業全体の売上高は54億19百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は3億16百万円(前年同四半期比450.8%増)となりました。
サポート&エンジニアリング事業は、設備工事の減少等により、事業全体の売上高は26億99百万円(前年同四半期比19.2%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は2億38百万円(前年同四半期は営業損失1億20百万円)となりました。