営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -3億400万
- 2017年6月30日
- 2億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2017/08/04 14:30
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2017/08/04 14:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年6月30日)における当社グループを取り巻く経営環境は、各国金融政策等の影響に対する先行き懸念は残るものの、米国や欧州の緩やかな景気拡大、中国・東南アジア諸国における景気回復、これに伴う国内民間設備投資の持ち直しなど、総じて緩やかな回復基調で推移しました。2017/08/04 14:30
このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては165億40百万円(前年同四半期比22.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億10百万円(前年同四半期は営業損失3億4百万円)、経常利益は2億55百万円(前年同四半期は経常損失3億23百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億17百万円)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。