- 6507
- 2026/09/11
- 時価
- 3375億円
- PER 予
- 21.31倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2018/08/03 13:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2018/08/03 13:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外において、中国では、民間設備投資の伸び率が鈍化したものの、個人消費は拡大しており、底堅い成長が続きました。国内においても、公共投資はおおむね堅調に推移し、民間設備投資は人手不足を補うための合理化・省人化投資を中心に増加いたしました。2018/08/03 13:40
このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては174億78百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億32百万円(前年同四半期は営業利益2億10百万円)、経常損失は1億47百万円(前年同四半期は経常利益2億55百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は91百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億15百万円)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。