- 6507
- 2026/09/11
- 時価
- 3375億円
- PER 予
- 21.31倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2022/08/04 13:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2022/08/04 13:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)における当社グループを取り巻く経営環境は、材料価格の高騰、電子部品等の供給制約、中国における新型コロナウイルス感染拡大防止のためのロックダウン等の影響はあったものの、世界的な半導体の旺盛な需要を受け、半導体製造設備への投資は引き続き堅調に推移いたしました。2022/08/04 13:40
このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては201億36百万円(前年同四半期比18.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は9億23百万円(前年同四半期は営業損失1億98百万円)、経常利益は14億48百万円(前年同四半期は経常損失1億76百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億11百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、四半期連結会計期間別の業績には季節的変動があります。