シンフォニアテクノロジー(6507)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億3700万
- 2009年3月31日 +43.62%
- 4億8400万
- 2010年3月31日 -2.69%
- 4億7100万
- 2011年3月31日 -10.4%
- 4億2200万
- 2012年3月31日 -11.85%
- 3億7200万
- 2013年3月31日 -8.6%
- 3億4000万
- 2014年3月31日 -0.88%
- 3億3700万
- 2015年3月31日 -11.28%
- 2億9900万
- 2016年3月31日 -14.38%
- 2億5600万
- 2017年3月31日 -11.33%
- 2億2700万
- 2018年3月31日 +20.26%
- 2億7300万
- 2019年3月31日 +6.23%
- 2億9000万
- 2020年3月31日 +44.48%
- 4億1900万
- 2021年3月31日 -4.3%
- 4億100万
- 2022年3月31日 -5.24%
- 3億8000万
- 2023年3月31日 +23.42%
- 4億6900万
- 2024年3月31日 +31.77%
- 6億1800万
- 2025年3月31日 +0.32%
- 6億2000万
有報情報
- #1 固定資産整理損失に関する注記(連結)
- なお、減損損失の内容は以下のとおりであります。2025/06/27 15:00
当社は事業所単位にグルーピングを行っており、また、将来の使用が見込まれていない遊休資産及び処分予定資産については、個々の物件単位で1つの資産グループとしております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 建物及び構築物 三重県伊勢市 22百万円 事業用資産 機械装置 三重県伊勢市 1百万円 事業用資産 工具、器具及び備品 三重県伊勢市 0百万円 従業員用寮及び社宅 建物及び構築物 愛知県豊橋市 26百万円 従業員用寮及び社宅 機械装置 愛知県豊橋市 1百万円
事業用資産につきましては、伊勢製作所の工場レイアウトの一部変更に伴い建屋等の撤去及び移設を決定したため、撤去予定の固定資産につき帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。