シンフォニアテクノロジー(6507)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - モーション機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 11億5300万
- 2014年12月31日 +37.38%
- 15億8400万
- 2015年12月31日 -15.53%
- 13億3800万
- 2016年12月31日 -10.76%
- 11億9400万
- 2017年12月31日 -25.13%
- 8億9400万
- 2018年12月31日 -80.98%
- 1億7000万
- 2019年12月31日 -7.06%
- 1億5800万
- 2020年12月31日 -22.15%
- 1億2300万
- 2021年12月31日 +28.46%
- 1億5800万
- 2022年12月31日 +22.15%
- 1億9300万
- 2023年12月31日 -33.68%
- 1億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は157億21百万円(前年同四半期比26.9%減)となり、損益面につきましては、売上高の減少により営業利益は22億50百万円(前年同四半期比52.0%減)となりました。2024/02/07 13:40
モーション機器事業は、半導体製造装置メーカの需要低迷により、半導体製造装置向けアクチュエータやFA向けクラッチブレーキが減少したものの、防衛省向け修理品や基幹ロケット向け電装品の増加等により航空宇宙関連機器が増加したことから、受注高はほぼ前年並みの296億46百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。
売上高は、半導体製造装置向けアクチュエータの受注が減少したことから、252億91百万円(前年同四半期比4.0%減)となりました。損益面につきましては、売上減の影響はあったものの、航空宇宙関連機器の採算改善により、営業利益は13億46百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。