明電舎(6508)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -56億8600万
- 2011年9月30日
- -54億9600万
- 2012年9月30日
- -50億9500万
- 2013年9月30日
- -44億9800万
- 2014年9月30日 -10.47%
- -49億6900万
- 2015年9月30日
- -44億5700万
- 2016年9月30日 -10.52%
- -49億2600万
- 2017年9月30日
- -48億5700万
- 2018年9月30日
- -47億6600万
- 2019年9月30日
- -41億3200万
- 2020年9月30日
- -35億5000万
- 2021年9月30日
- -27億5000万
- 2022年9月30日 -77.89%
- -48億9200万
- 2023年9月30日
- -23億6600万
- 2024年9月30日
- 19億900万
- 2025年9月30日 +46.25%
- 27億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。2023/11/08 15:01
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△893百万円には、セグメント間取引消去420百万円、棚卸資産の調整額19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,333百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/08 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 電力インフラ事業セグメント2023/11/08 15:01
国内を主体とする電力エネルギーシステム事業及び海外を主体とする変電事業のいずれも、増収増益となりました。特に変電事業においては、シンガポール市場の需要回復や北米市場での環境配慮型製品の旺盛な需要、インド市場における業容の拡大などを背景として損益が大幅に改善し、黒字化を果たしました。その結果、売上高は前年同期比29.2%増の30,922百万円、営業利益は3,200百万円改善の919百万円となりました。
② 社会システム事業セグメント