明電舎(6508)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -45億2400万
- 2011年6月30日
- -43億4900万
- 2012年6月30日
- -38億9300万
- 2013年6月30日 -1.23%
- -39億4100万
- 2014年6月30日
- -36億7100万
- 2015年6月30日
- -30億6500万
- 2016年6月30日 -17.16%
- -35億9100万
- 2017年6月30日
- -29億6200万
- 2018年6月30日 -17.08%
- -34億6800万
- 2019年6月30日 -5.02%
- -36億4200万
- 2020年6月30日
- -30億2100万
- 2021年6月30日
- -20億2700万
- 2022年6月30日 -120.87%
- -44億7700万
- 2023年6月30日
- -33億7400万
- 2024年6月30日
- -8億9600万
- 2025年6月30日
- 3億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。2023/08/08 14:59
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△383百万円には、セグメント間取引消去149百万円、棚卸資産の調整額68百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△602百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/08 14:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 電力インフラ事業セグメント2023/08/08 14:59
国内を主体とする電力エネルギーシステム事業及び海外を主体とする変電事業のいずれも、増収増益となりました。特に変電事業において、シンガポール市場における需要の回復や北米市場における環境配慮型製品の旺盛な需要が伸びを牽引し、損益が大幅な改善に至りました。その結果、売上高は前年同期比15.4%増の13,006百万円、営業損失は1,309百万円改善の188百万円となりました。
② 社会システム事業セグメント