営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -34億6800万
- 2019年6月30日 -5.02%
- -36億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。2019/08/07 11:28
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△437百万円には、セグメント間取引消去144百万円、たな卸資産の調整額46百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△627百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/07 11:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 産業システム事業セグメント2019/08/07 11:28
電動力分野は、PHEV・EV向けモータ・インバータの好調な需要に支えられ、また、沼津インバータ工場の新ライン稼動により、増収となりました。一方、電子機器分野では、半導体市場の調整局面が続いている影響で、半導体製造装置向け部品が低調に推移した事により、大幅な減益となりました。その結果、売上高は前年同期比0.7%増の12,528百万円、営業利益は842百万円悪化の119百万円となりました。
半導体製造装置向け部品の市場動向を引き続き注視してまいります。