明電舎(6508)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -10億7800万
- 2014年12月31日
- -8億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- EV事業においては、国内の製造ラインの高稼働が継続しており、増収増益となりました。また、電動力ソリューション事業、モビリティT&S事業については、第2四半期までの業績が堅調に推移していたことから、わずかながら増益を確保しました。一方で、電子機器事業では、半導体市況の落ち込みを背景に、大幅な減収減益となりました。その結果、売上高は前年同期比3.0%増の56,042百万円、営業損失は871百万円悪化の765百万円となりました。2024/02/08 14:57
④ フィールドエンジニアリング事業セグメント
保守サービスについては、堅調な需要が継続していることに加えて、部材の長納期化に対応するための各種の取組みを進めてきたことなどから、売上高は前年同期比12.3%増の22,465百万円、営業利益は1,623百万円改善の1,490百万円となりました。