- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,085百万円には、セグメント間取引消去451百万円、たな卸資産の調整額△47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,489百万円が含まれております。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2019/02/12 15:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,432百万円には、セグメント間取引消去512百万円、たな卸資産の調整額△101百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,843百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/12 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」)比11,077百万円減少し、253,380百万円となりました。
流動資産は、前期末に計上した売上債権の回収が進み、前期末比7,396百万円減少し、142,059百万円となりました。
2019/02/12 15:33- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/02/12 15:33