営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -51億2900万
- 2018年12月31日
- -48億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,085百万円には、セグメント間取引消去451百万円、たな卸資産の調整額△47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,489百万円が含まれております。 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。2019/02/12 15:33
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,432百万円には、セグメント間取引消去512百万円、たな卸資産の調整額△101百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,843百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/12 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 産業システム事業分野2019/02/12 15:33
半導体市場の調整局面により製造装置向け部品が低調である一方、米国・日本でのPHEV・EV用モータ・インバータの好調な売上、電動力分野における繊維用、電動フォークリフト用電装品の堅調な推移などにより、売上高は前年同期比20.4%増の41,774百万円、営業利益は1,534百万円改善の2,904百万円となりました。
半導体製造装置向け部品の市場動向に、引き続き注視してまいります。