法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- -11億4200万
- 2019年3月31日
- -6億7900万
個別
- 2018年3月31日
- -8億700万
- 2019年3月31日
- 500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の特別損益につきましては、特別利益が432百万円、特別損失が288百万円となりました。特別利益の主な内訳は、固定資産売却益231百万円、投資有価証券売却益200百万円であります。特別損失の主な内訳は、損害賠償金282百万円であります。2019/06/25 16:19
この結果、税金等調整前当期純利益は10,272百万円となり、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額合計で2,824百万円計上、及び非支配株主に帰属する当期純損失205百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は7,653百万円となっております。また、1株当たり当期純利益は168円68銭、自己資本利益率は9.3%となっております。
なお、各事業分野における営業活動の状況は次のとおりであります。売上高につきましては、セグメント間の取引を含んでおります。