仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 320億4700万
- 2019年3月31日 +2.02%
- 326億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 251億6500万
- 2019年3月31日 +1.41%
- 255億2000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・半製品・仕掛品2019/06/25 16:19
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※6 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建で表示しております。損失の見込まれる受注損失引当金に対応するたな卸資産の額は次のとおりであります。2019/06/25 16:19
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品に係るもの 452 百万円 750 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2019/06/25 16:19
(イ)製品・半製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/25 16:19
(1) 製品・半製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。