営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -48億9300万
- 2019年12月31日
- -48億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。2020/02/06 15:00
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,650百万円には、セグメント間取引消去406百万円、たな卸資産の調整額△130百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,925百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/06 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 産業システム事業セグメント2020/02/06 15:00
EV分野は、沼津インバータ工場の新ライン稼働等により、増収となりましたが、新設備における量産開始に向けた先行費用等の発生により、減益となりました。電子機器分野においては、半導体製造装置向け部品の回復傾向はありますが、前年同期比では減益となりました。その結果、売上高は前年同期比7.5%増の44,919百万円、営業利益は1,833百万円悪化の1,070百万円となりました。
③ 保守・サービス事業セグメント