無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 101億9200万
- 2021年3月31日 -6.04%
- 95億7600万
個別
- 2020年3月31日
- 51億8800万
- 2021年3月31日 -0.64%
- 51億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社の情報システムの設備投資額であります。2021/06/24 15:07
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/24 15:07 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社の情報システムの設備投資額であります。2021/06/24 15:07
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は13,117百万円(前年同期は13,700百万円の使用)となりました。2021/06/24 15:07
これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出15,615百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額につきましては、主として法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2021/06/24 15:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産につきましては、定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2021/06/24 15:07
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 のれん 2,450 その他無形固定資産 23
のれんを含む資産グループに減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2021/06/24 15:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産につきましては、定額法を採用しております。