- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 1,155百万円
固定資産 741 〃
2022/06/23 15:03- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円18銭増加し、1株当たり当期純利益は9円84銭増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。 なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2. 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。) 等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。
2022/06/23 15:03- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円56銭増加し、1株当たり当期純利益は9円31銭増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/23 15:03- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の追加取得により持分法適用会社でありましたVietstar Meiden Corporationを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,155 | 百万円 |
| 固定資産 | 741 | 〃 |
| のれん | 419 | 〃 |
| 流動負債 | △1,254 | 〃 |
| 固定負債 | △173 | 〃 |
| 非支配株主持分 | △142 | 〃 |
| 小計 | 746 | 〃 |
| 支配獲得時までの持分評価額 | △259 | 〃 |
| 株式の取得価額 | 487 | 〃 |
| 現金及び現金同等物 | △555 | 〃 |
| 差引:取得による収入 | △67 | 〃 |
2022/06/23 15:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」)比11,839百万円(4.2%)増加し、290,899百万円となりました。
流動資産は、売上債権及び棚卸資産の増加により、前期末比14,111百万円(9.0%)増加の171,294百万円となりました。
固定資産は、保有する上場株式の売却による投資有価証券の減少により、前期末比2,271百万円(1.9%)減少の119,604百万円となりました。
2022/06/23 15:03